2017年「北海道マラソン」

2017.08.28 Monday

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    ハイチエイジェント代表の鷹野 公弘です。

     

    8月の最終週と言えば、「北海道マラソン」。

     

    今年は、三代目 J Soul Brothersの札幌ドームコンサートと日程がかぶったため、札幌圏以外から宿泊を伴うランナーはホテルが取れず苦労したそうです。

     

    実際、ホテルの確保が難しかった影響もあり、今年の北海道マラソンはエントリー開始から締め切りまで数日とここ数年ほぼ1日でエントリーが終了していたことを考えると、かなり大変だったのでしょう。

    事実、道外から参加している私の友人もホテルの確保が厳しかったため、今年はエントリーしませんでした。

     

    そんな北海道マラソン。

    15000人を超えるランナーが参加するため、受付は当日ではなく事前に2日間設けられております。

    私も、ゼッケンとランナーズチップ、参加Tシャツを受け取るため、金曜の夜に受付に行きましたが、平日にもかかわらず大勢の人で賑わっておりました。

     

     

    そして迎えた「北海道マラソン」当日。

    天候は晴れ、スタート時の気温は24℃とこの時期の北海道としては平均的な気温に。

    ただ、走る立場としてはもう少し気温が低く、天候も直射日光のない曇りか雨の方が記録がでるんだよな…。

     

    今年は5月の洞爺湖、6月の千歳(自己ベスト)とタイムが出ていたので、自己ベストもあるかもと思いスタート。

    最初の5キロを4分45秒前後と予想通りのペースで通過。10キロ、15キロとこのペースを維持しハーフを1時間36分55秒とまずまずのペースで通過しましたが、ここから後半追い込めなかった…。

     

    暑さと前半の新川通の向かい風もあって、追い込めなかった。

    …というか、追い込まなかった。

     

    そのまま3時間18分11秒(ネットタイム)でゴール。

     

    昨年と同じような気温、天候だったのに昨年より3分遅いなんて、なんとなく楽な選択を選んだ自分に負けた気がします。

    ただ、総合順位は昨年より上がり905位でした(笑)

     

    ちなみに、今年は一緒にエントリーした友人6名のうち2名はリタイア。

    4名は完走。

    2名は初マラソンでしたが、うち1名は4時間6分とサブ4までもう少しとすばらしい記録でした。

    この友人、初マラソンでサブ4が見えたこともあり、来年に向けてすでに戦闘モード(笑)。

    なんとも、頼もしい。

     

    私は、最近3時間10分の壁を感じており、ここらかの数分を超えるためには何かを犠牲にしなければクリアできないのではないかなどと考えてみたり。

    でも、多くの友人、マラソンで知り合った方々と走ることが楽しいのでこれからも走り続けようと再確認し、頑張っていこうと思います。

     

    寝冷えとビアガーデン

    2017.08.06 Sunday

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      8月期に入り、いよいよ夏本番‼

       

      ハイチエイジェント代表の鷹野公弘です。

       

      北海道の夏は日中温度が高くなっても、朝晩は冷え込みます。

      そのため、日中暑かったからと油断して窓全開で寝てしまうと身体がガチガチで起きることも…。

      先日も窓を開けたまま、布団もかけず寝てしまい、寝冷えからか朝マラソンの最中にお腹の調子が…。

      コンビニに駆け込み、事なきを得ましたが、しっかり寝冷え対策をして寝ないといけないな…と実感。

      皆さんも、夏風邪や寝冷えには気を付けましょう(笑)

       

       

      「さっぽろ夏まつり」が始まりました。

      目の前の大通公園では、ビアガーデンでお酒を飲む人、芝生でくつろぐ人など連日多くの方が短い北海道の夏を満喫しております。

       

      私も、短い夏を満喫しようと土曜日にマラソンをしている友人数名でビアガーデンに行ってきました。

      やっぱり、青空の中飲むビールは格別ですね。

      でも、なんとなく落ち着かない気持ちと、夜はお酒が進むにつれ寒さが身体に染みるため、実際年1〜2回程度しかビアガーデンには行きません。

      やっぱり、ゆっくり話ができる店内の方がって思ってしまいます。

      とは言っても、都会の街中であれだけの規模で行われているビアガーデンはありませんので、やっぱりいいもんです。

       

      皆さんも短い夏を満喫してくださいね。

       

      第31回 サフォークランド 士別ハーフマラソン

      2017.07.23 Sunday

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        ハイチエイジェント代表の鷹野公弘です。

         

         

        3回目の出場となる士別ハーフマラソン。

        今年は、友人3名で参加してきました。

         

        札幌から約200キロ、人口約2万人の士別市。

        快適な気候、練習環境などから年間2万人ものアスリートが合宿しているそうです。

        そのため、毎年日本を代表する選手が招待選手として参加しており、「富士通」や「明治」「トヨタ自動車」など名だたる大企業が協賛しています。

         

        私も、北海道マラソン1ヶ月前に行われるレースということで、フルマラソンの調整にもちょうどよく、気候的にも札幌より暑くなく(とは言っても、今年は26度)好きな大会の一つです。

         

        さて、そんな今年のレースはというと、目標タイムを1時間半に決めスタート。

         

        最初の1キロを4分10秒といつもより早いペースで入りましたが、早すぎました。

        後半、タイムが思っていたよりも上がらず、結果1時間37分20秒とフルマラソンのハーフ通過タイムより遅い。

         

        なぜ???

         

        いやー、今回はペース配分を間違いました。

        前半飛ばすよりも、後半追い込む方が良かったのかも…。

         

        でも、気持ちよく走れたので、良かったかな。

         

        一緒に走った友人たちはというと、2名は自己ベスト更新。

        もう1名も、故障明けの今年最高タイムといい結果だったようです。

         

        あと、1ヶ月で北海道マラソン。

        ここから、追い込んで行くぞ。

         

         

        豪雨被害

        2017.07.09 Sunday

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          先日5日に発生した福岡県、大分県を中心とする九州北部を襲った集中豪雨の被害に遭われた方々に、心からお見舞い申し上げます。

          また、1日も早い復旧をお祈り申し上げます。

           

           

          ハイチエイジェント代表の鷹野公弘です。

           

           

          連日、九州豪雨の被害の様子がニュース等で流れるたび、被害の大きさを実感し言葉を失います。

           

          北海道も昨年9月に台風10号による台風被害があり、もっとも被害の大きかった十勝地方の復旧状況を考えると、今回の九州北部の復旧にも時間がかかりそうですね。

           

          先日、友人が出張で帯広に行ってきたそうですが、いまだにえぐられた河川、落ちたままの橋など被害の爪痕を見ると、復旧にはまだまだ時間がかかるなと言っておりました。

          実際、日勝峠はいまだ通行止めのまま復旧の日もわからない状況ですし。

           

          ただ、北海道も被害から半年以上が過ぎ、私自身台風被害を忘れかけておりました。

           

          そんな私に今できることと言えば、義援金位しかできませんが、できる限り九州北部そして十勝地方の豪雨被害に対し支援をしていきたいと思っております。

           

           

          第32回サロマ湖ウルトラマラソン

          2017.06.26 Monday

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            結論。「フルマラソン(ハーフ含む)」と「ウルトラマラソン」は、全くの別物。

             

             

            筋肉痛のハイチエイジェント代表 鷹野 公弘です。

             

             

            今年の目標のひとつ。

            「第32回サロマ湖100劵Ε襯肇薀泪薀愁鷏IAU100卆こα手権2018日本代表選手選考対象大会」に出場してきました。

             

            ここ数年、いつかは走ってみたいと思っていたウルトラマラソン。

            昨年の四万十川ウルトラマラソンは抽選にもれてしまいましたが、今年先着順のサロマ湖ウルトラマラソンはなんとか無事エントリーすることができました。

            そのため、春先から朝練を取り入れ月250〜300劼料り込み行い、その成果もあるのか5月の洞爺湖、6月初めの千歳JAL国際マラソンはタイムもでており、千歳では自己記録を更新することができましたが・・・。

             

            1か月の間に2本もフルマラソンを走ったためか、先週あたりからなんだか左のふとももと、右の足の甲側面が痛い。

            そのため、先週1週間は練習をほぼせずに治療院に通い治療に専念しておりました。

             

            そして迎えたウルトラマラソン当日。

            前日から継続的に雨が降り、当日は雷警報が出る厳しい天候の中の大会となりました。

             

             

            ウルトラマラソン。

            その名が示す通り、100キロもの長距離を走るため、スタートはなんと早朝5時。

            そのため、ホテルを2時半に出発。

             

            この時期、そして早朝のオホーツクはまだまだ寒い。

            気温はひと桁、大粒の雨の中スタートを切りました。

             

            1050分(キロ5分ペース)で通過、20辧30劼49分30秒前後で通過し、40劼鯆兇┘侫襯泪薀愁42.195劼3時間21分15秒と5月の洞爺湖とほぼ変わらないタイムで通過。

             

            ただ、ここからが未知の領域・・・。

            30劼鯆兇┐燭△燭蠅ら足の痛みも・・・。

             

            心拍数は安定し、ぜんぜん行ける感じなのですが、足の痛み距離を走るごとに増しスピードが上がらない。

            そして、スピードが落ちたことで海風と大雨で身体が冷え、寒さとの戦いも・・・。

             

            サポートしてくれた友人の助けと応援もあり、60劼泙任呂覆鵑箸持ちこらえましたが、足の感覚がなくなっていく。

             

            70劼鯆兇─78卉賄世妊汽檗璽箸靴討れている友人を見つけたところで「リタイア」を決断。

             

            友人は「ここまで頑張ったんだったら、歩いても前半の貯金でゴールできるぞ」「ぜめて、80キロまで走ったら」と励ましてくれましたが、これ以上走ると仕事にも影響が・・・。

            そして、歩いてゴールしても意味があるのか、結局リタイアするならここでやめても一緒ではと、熟考しレースを諦めました。

             

             

            走ってみてわかったこと。「フル」と「ウルトラ」は全然違う。

             

            ウルトラを完走するには、練習で50キロ以上の長距離の練習も必要になりますが、そこまでの練習時間が取れるのかなどと考えるとなかなか厳しいのかな。

            そうなると、ウルトラマラソン完走よりも、フルマラソンの3時間切りを目指した方がいいのかなとも思いました。

             

            なにはともあれ、いい経験ができそして気温ひと桁で常に雨と言う厳しいコンディションの中のウルトラマラソン初挑戦でした。

             

            自己記録更新‼

            2017.06.06 Tuesday

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              ハイチエイジェント代表の鷹野公弘です。

               

               

              今年で4年連続の出場となる千歳JAL国際マラソン。

               

              この大会は、コースの半分近くが林道となっているため、新緑の中をさわやかで心地よい風と共に、北海道の自然を感じながら走れる大会です。

               

              ただ、今年はあいにくの雨。

              そのため、気温も12度と4月に逆戻りしたような寒さの中スタートとなりました。

               

              また、コースの半分が未舗装の林道ということで、前日から降り続いた雨のせいで、コースのいたるところにぬかるみや水たまりができているという、お世辞にもいいコンディションとは言えない今年の大会となりました。

               

              そのため、私も走っている間身体を冷やさないようポンチョを着てのスタート。

              そういえばお金のなかった学生時代は、ゴミ袋に3か所穴を開けて着ていたな〜(笑)

               

              じつは、雨の中走ることが好きな私。

              20キロを1時間34分で通過し、なんとなく行けそうな予感。

               

              30キロ過ぎの、車道を横断するポイントも今年は止められることなく通過。

              通過後、係員の人が止めている声が…。危なかった〜。

               

              後半ペースアップし、40キロは1時間半を切って通過。

               

              そして、ゴールタイムは…

               

               

              「3時間11分18秒(ネットタイム)」

               

               

              自己記録更新‼‼‼‼‼‼

              よっしゃー。

               

              正直、今年の千歳は先月の洞爺湖マラソン(フル)から2週間しか開いていなかったので、自己ベストが更新できるとは思ってもいなかった。

              そのため、自分自身が一番驚いています。

               

              でも、練習は嘘をつかないと実感。

              今月末のサロマ湖ウルトラマラソン(100キロ) 9時間も見えてきたかな…。

               

               

               

               

              第43回洞爺湖マラソン

              2017.05.22 Monday

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                筋肉痛のハイチエイジェント代表の鷹野公弘です。

                 

                 

                昨日、第43回洞爺湖マラソンに参加してきました。

                今年は、友人3名(うち2名は10キロの部)の計4名で参加する予定でしたが、前日お子さんの体調不良により1名が急遽参加できないことになり、当日は3名で参加してきました。

                 

                私自身、今シーズン最初のレースが洞爺湖マラソンとなったため、大会前の5月より週5〜6日朝練を行い臨んだレースでとなりました。

                今年の記録はというと、3時間20分09秒(ネットタイム:3時間18分57秒)

                あと約3分で自己ベスト更新だったのに…。(自己ベストは、昨年の北海道マラソン:3時間17分25秒、ネットタイム3時間15分50秒)

                昨年の同大会の記録は更新しましたが、自己ベストはすることはできませんでした。

                 

                この約1ヶ月、毎朝出勤前10キロ前後(1時間前後)の走り込みを行っておりましたが、長距離走は行っていなかったため、レース後半30キロを過ぎたあたりからペースを上げることができませんでした。

                 

                やっぱり、週末最低1回は長距離を走っとけば、もしかして自己ベストを更新できたかなと思っております。

                 

                ただ、最初のレースにしては思っていたようなペースで走ることができ、その中で課題も見えました。

                練習方法についても、試行錯誤しながら確立してきたし、昨年よりいい感じで走れているので、再来週の千歳JAL国際マラソンに向けしっかり再調整していきたいと思います。

                 

                そして、今年の本命のひとつサロマ湖100キロウルトラマラソンに挑みたいと思います。

                花見とジンギスカン

                2017.05.08 Monday

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                  快晴に恵まれたゴールデンウィーク。

                  今年は、平日2日を休めば最大9連休ということもあり、行楽に出かけた方も多かったのではないでしょうか。

                   

                   

                  ハイチエイジェント代表の鷹野です。

                   

                   

                  札幌は、ゴールデンウィーク直前の4月28日に桜の開花宣言が発表されたこともあり、円山公園は連日花見客でにぎわっておりました。

                   

                  そんな北海道の花見と言えば、ジンギスカンが定番となっておりますが、道外から来た方は驚くんだとか…。

                  そのため、「秘密のケンミンSHOW」で取り上げられたことも。

                   

                  でも、じつは北海道も遠い昔は関東など他の地域と同じように、桜の下でお弁当が定番だったそうです。

                   

                  では、いつからお花見でジンギスカンを食べるようになったかというと、松尾ジンギスカンでおなじみの(株)松尾が発祥とのこと。

                  昭和30年代初め、松尾ジンギスカンの店舗近く滝川公園では多くの花見客でにぎわっていたそうです。でも、当時はまだお重にお弁当が当たり前。

                  店舗の目の前を多くの人が通り過ぎていくのを見ているだけだったそうです。

                  そこで、どうにかしてその人たちにジンギスカンを売りたいと思い、花見客でにぎわう公園でジンギスカンを焼き販売したそうです。

                  そうしたところ、肉の焼ける匂いが一面に拡がり、花見客の刺激をそそり、飛ぶように売れ、貸し出した七輪が足りなくなるほどの盛況ぶりだったそうです。

                  ここから花見でジンギスカンが始まったようです。

                  そのためこの時期は円山公園や五稜郭でも期間限定で火器の使用を許可しているんですね。

                   

                  でも、最近は炭の後始末などが問題になっているようですので、北海道のお花見文化をなくさなさいためにもしっかり後始末はしてほしいと思います。

                  RedBull400

                  2017.04.18 Tuesday

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                    ハイチエイジェント代表の鷹野公弘です。

                     

                    とても暖かい週末でしたね。

                    週末に一緒に練習した友人は「暑い」と言って、途中から半袖で走ってました(笑)

                     

                    そんな暖かさもあって、日当たりのいい庭に植えられている桜が開花していました。

                    桜の花を見ると、札幌にも「春が来た」と思いますね。

                     

                     

                    話は変わりますが、「RedBullフォーハンドレッド」をご存じでしょうか。

                    週末、一緒に走った友人が「トレーニングを兼ねて面白そうだから参加してみない」と言われググってみました。

                    そう言えば、先日の道新にのっていたような…。

                     

                    この大会、5月21日(日)に日本で初めて「大倉山ジャンプ競技場」で開催され、「世界でもっとも過酷な400m」の文字が。

                    最大斜度37度のラージヒルジャンプ台を下から駆け上がるそうです。

                     

                    昔、夏に一度ジャンプ台を上ったことがありますが、あの斜度は本当にヤバイ。

                    そこを駆け上がるなんて、万が一前の参加者が転んだら巻き添えだな…などとイメージしてみたり。

                     

                    でも、トレーニングとしては最高かも。

                     

                    いやー、でもケガするな。

                     

                    などと思っていると、参加しないにしてもどんな大会なのか気になるので、当日観戦には行ってみようと思います。

                     

                     

                    ちなみに、レッドブルがサポートする大会で、熊本にある日本一の石段を舞台に3333段の石段を含む3333mのクライミングレースもあるそうです。

                    レッドブル目が離せない(笑)

                    エントリー終了

                    2017.04.04 Tuesday

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                      ハイチエイジェント代表の鷹野公弘です。

                       

                      4月2日(日)に北海道マラソンのエントリーが開始され、無事エントリーすることができました。

                      今年は昨年と同じフルマラソン17000名、11.5キロのファンランが3000名の定員となってます。

                       

                      参加人数20000名というと、日本では東京、大阪、那覇、横浜、湘南に次ぐ規模で、大体6番目〜10番目に位置する大きな大会です。

                      6番目〜10番目と幅があるのは、20000人規模の大会が5つほどありその年の(不参加者を除く)参加人数により前後するためです。

                       

                      そして、北海道マラソン真夏に開催されるフルマラソンということで人気が高く、一昨年は13時間、2014年度は11時間、定員が増えた昨年は26時間でエントリー終了が終了しました。

                      ただ、今年はエントリー開始から48時間経過した本日現在、まだエントリーが可能なようでマラソン人気に陰りが出てきたのかななどと思ってみたり…。

                       

                      でも、北海道のランナーにとってはお祭りのような大会であり、私も毎年この大会を目標に日々練習を行っております。

                       

                      北海道マラソンに向け、そして今年は初のウルトラマラソン完走に向け5月からは月2回程度大会に参加していきます。

                      まずは、ケガしないようペース配分を考えながら2017年シーズンを走り切りたいと思います。