ソーラーパネル清掃in福島

2016.07.19 Tuesday

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    こんにちは。ハイチエイジェント代表の鷹野公弘です。

     

    じつは先日、大規模太陽光発電施設(メガソーラー)事業の現地状況を確認するため、約半年ぶりに福島県白河市に行ってきました。

    状況確認って言っても、ただ見に行ってきただけではありません。

     

    せっかく福島まで行ったのですから、「パネル清掃をしよう」ってことで、太陽光パネルの清掃をしてきました。

     

    パネル清掃?

    あのパネルって清掃するの?

    って思う方もいると思いますが、砂埃や落ち葉、鳥のフンや虫の死骸などで意外と汚れているんです。

    きっと、海のそばにある太陽光発電施設は、潮風でもっと汚れているのではないかと思います。

     

    そのため、最近は太陽光パネルの清掃を行う専門業者までいるんです。

    そんな清掃業者さんのホームページを見ると、「ソーラーパネルの表面が汚れることで、発電量が5〜10%落ちる」などと書かれております。

    そして、パネル清掃を依頼した場合、当社の規模だと1回で最低80万以上はかかるみたいなんです。

     

    でも、太陽光発電はクリーンな発電ですが、天候に左右されることも多く、損失が仮に10%あったとして昨年の発電量と比較した場合、汚れによるものなのか天候によるものなのかの判別が難しいんです。

     

    そんな費用対効果の検証が難しいものに、年間100万円近くの出費はできない…。

     

    なら、自分でやろう。

     

    ってことで、友人2人と一泊2日で4724枚のパネルをすべて清掃してきました。

     

    実際、現地で下から見上げるとあまり汚れている状況とは思えませんでしたが、近くでみると砂埃はもちろん、鳥のフンや雨で流れた汚れがパネルの淵に溜まっており、1年でこんなにも汚れるのかとびっくり。

     

    1枚1枚、合計4724枚のパネルを吹き上げるのは想像以上に大変で、到着当日は13時から19時半までの6時間半。

    翌日は、8時半から13時半までの5時間の合計11時間半ですべてのパネル清掃が終了致しました。

     

    今回梅雨の時期でしたので、前日までの雨で汚れも落ちやすく作業もしやすかったですが、これ真夏にと思うと…。

     

    でも、これで自分たちで行えることもわかったし、発電量も落ちないのなら最低1年に1回はやっていこうと思います。

    そして、発電効率が上がり売電によって得られた収益の一部を「太陽のチカラプロジェクト」を通じて、まちづくり支援に貢献していきたいと思います。

     

    ツール・ド・フランス2016開幕

    2016.07.07 Thursday

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      ハイチエイジェントの鷹野公弘です。

       

       

      昨今の自転車ブームの影響もあり、以前より自転車に乗る方が多くなりましたね。

       

      じつは、私の友人も毎日会社までの片道約10キロを自転車で通勤しているそうです。

      友人によると、ほかにもここ数年自転車通勤する社員が増えているんだとか…。

       

       

      私が学生の頃(なんだかんだで、20数年前)は、マウンテンバイクがブームでロードバイクに乗っている人は少数でしたが、最近はロードバイクやクロスバイク、小径車に乗っている方が増えました。

      実際、昔より個性的で魅力ある自転車が増えているのも、自転車ブームを後押ししているのかもしれませんね。

       

      私自身、学生時代競技自転車をやっていたため、街をロードバイクで走っている方をみると、思わず見てしまいます。

       

       

      ただ、自転車人口が増えることに比例して、マナーの悪い方も目につくようになりました。

       

      信号無視や逆走、夜間の無灯火やイヤホンをしながら走っている方を見ると、危ないなーと思います。

       

       

      逆に、私が自転車をやっていたときは、自転車の立場から思うことは、北海道は比較的車道が広く本州に比べれば走りやすいのですが、故意に幅寄せをしてくるドライバーの方もおりました。細心の注意をしてはおりましたが、後方からスレスレを追い越されるとドキっとしたことが何度もありました。

       

      自転車の方も、自動車の方もマナーを守りお互いを理解し、ヨーロッパのようなしっかり共存できる状況になればいいですね。

       

       

      …で、「ヨーロッパ」「自転車」とくれば、ツール・ド・フランス。

      今年は、7月2日に開幕し昨日からは山岳ステージが始まっております。

       

      注目はいろいろありますが、日本人で出場している沖縄出身の新城選手。

      ジロ・デ・イタリアとツール・ド・フランスの二大ツールを日本人で初めて完走した選手で、2012年のツール・ド・フランスでは敢闘賞を獲得したすごい選手なんです。

       

      今年2月に落車に巻き込まれ、大けが(骨折)しましたが驚異的な回復力で復活を果たし、ツール・ド・フランスに出場してきました。

      初日に落車してしまいましたが、なんとか頑張ってほしいものです。

       

      これから、またしばらくは寝不足が続きますが、見どころ満載のツール・ド・フランスから目が離せません。

      復活‼

      2016.06.19 Sunday

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        復活‼ ハイチエイジェント代表の鷹野公弘です。

         

        先週出場予定の「びえいヘルシーマラソン(ハーフ)」を欠場し、5日のフルマラソンで痛めた右足甲の治癒に専念したところ、痛みもなくなり、普通に走れる状態まで復活しました。

         

        結局、病院には行きませんでしたが、たぶん疲労骨折ではなかったようです。((´∀`*))

         

        …と、いうことで、本日第28回おたる運河ロードレースに初出場してきました。

         

        快晴、気温20℃前後とそれほどたかくなく、2週間一切走っていなかったためか身体も軽い。

        なんとなく、行ける!?予感があり、目標をハーフ自己ベストの1時間34分を切ることに設定しスタートを切りました。

         

        昨日、事前にコースを確認し、小樽運河〜水族館と海側を走るコースでしたので、ほぼ平坦と思いこんでいましたが、走りはじめると3キロ地点の高速に向かう上り坂、そして15キロ付近の水族館の上り坂はキツかったー。

         

        でも、快調に走ることができタイムも落とすことなくゴール。

         

        記録は…

         

        1時間31分59秒と自己ベストを更新しました。やりました。

         

         

        今年は調子がいい。

         

        じつは、今シーズンはじめに当社顧問弁護士の先生より「練習量増やしても、少し減らしてもタイム変わらないんじゃね?きっと、走り込みすぎだからケガもするし、練習の疲労が取れないまま大会にでてるんだよ。少し練習量落としてみたら?」とアドバイスをいただき、練習内容を変更したんです。

         

        結果、今年はタイムがいい。

         

        でも、アドバイスをくれた先生は、ケガのためまだ今年1回も走っていないので、はやく復活することを願ってます。

         

        さっ、6月の大会は本日で終了し、次は約1か月後の士別ハーフマラソンです。

        これから夏本番。北海道マラソンに向け暑さ対策をするかな。

        千歳JAL国際マラソン

        2016.06.06 Monday

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          右足の甲の外側に痛みが…。もしや、また疲労骨折?(泣)


          こんにちは。鷹野公弘です。


          昨日、千歳JAL国際マラソンがあり、もちろん参加してきました。

          前日に受付を済ませ準備万端。

          当日の天候は晴れ。
          気温は20℃を下回り、先月の洞爺湖マラソン同様、走りやすくタイムが狙える予感の中、スタートを切りました。

          前半は、身体も軽く5分20秒前後のペースを維持して走っておりましたが、30キロ過ぎでまさかの道路横断のため一時停止。

          なぜ!!!

          約1分程度待たされたのち、再スタートを切りましたが、リズムが一気に狂いました。
          まぁ、一時停止で止まった方は、みんなそうだと思うけど…。

          後半、一度休んでしまうと、その後なかなかペースが上がらないもので、記録は3時間22分13秒(ネットタイム)。

          自己ベストは更新しましたが、前半の走りを考えると3時間20分を切れたかもしれないと思い、なんだかうれしさより悔しさが残る結果となりました…。

          まっ、終わってしまってからでは、「…たら」「…れば」なのはわかっているのですが、あそこで一時停止に引っかからなければ前半のペースを維持し、走っていれば20分を切れた。なんて思ってしまいます。


          でも、もう若くないのかな…。1ヶ月でフルマラソン2回をこのペースで走ると、どこか故障しますね。
          昨日夜より、右足の甲に痛みが…。

          じつは、ここ昨年疲労骨折した箇所なので、もしや…?と思ってしまいます。
          ひとまずは、本日歩けているので、2、3日様子を見て、痛みが引かないようであれば、病院かな…?

          来週、再来週とハーフマラソンにエントリーしてしまっているので、まずは様子見ですね。

          映画

          2016.05.30 Monday

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            こんにちは。鷹野公弘です。


            土曜日練習で走り込んだ後、午後から何も予定がなかったので久々に映画を見に行きました。

            何を見るか、特に決めていなかったので、公開初日だった「エンド・オブ・キングダム」に決定!!

            この映画、イギリスの首相が殺害され、アメリカ大統領が葬儀に参列するためロンドンに向かいます。
            そこで、テロに巻き込まれ、この危機を回避しながら立ち向かうアクション映画でした。

            繰り広げられる攻防、急展開するアクションにハラハラドキドキしながらあっと言う間の1時間半でした。

            やっぱり、自宅で映画を見るのと、大きなスクリーンで見るのとでは迫力が違いますね。

            そして、夜はジロ・デ・イタリアの山岳ステージをビール片手にテレビで観戦。

            今週末は、ゆったりと充実した2日間でした。

            さっ、来週は今年3回目のフルマラソンである千歳国際マラソンです。
            前回のフルマラソン後、ゆっくり体も休めることができましたので、自己ベスト狙えるかな…。

            第42回 洞爺湖マラソン2016

            2016.05.16 Monday

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              今日は身体がバキバキで、階段の昇り降りもひと苦労です…。


              ハイチエイジェント代表の鷹野公弘です。


              昨日、第42回洞爺湖マラソン2016に出場してきました。

              昨年は、雨でしたので今年はどうなるか心配でしたが、当日は天候にも恵まれ記録が出そうな予感もありましたが、結果は3時間24分19秒と昨年のタイムを上回ることができませんでした…。自己ベスト更新を狙っていたのに(泣)

              今年は、昨年の状況を踏まえ前半は周りに流されずペースを抑え、後半30キロから勝負と思ってスタートしましたが、35キロ地点からペースが上がらず、自己ベストは更新はお預けとなりました。

              思えば、昨年の春先は今年の1.5倍近く走り込んでいたので、練習量が少なかったのも要因かも…。

              ただ、最低限の目標であった3時間半のタイムは上回ることができましたので、来年2月の別府大分毎日マラソンの参加資格を獲得することができました。

              今年の洞爺湖マラソンは、いつも一緒に走っている友人が仕事のため、また当社顧問弁護士の齋藤先生が股関節唇損傷のため、不参加となってしまいましたので友人と2名のみの参加となってしまいましたが、フリマラソン2回目の友人は自己ベストを更新し、サブ4.5を切ることができました。

              これから、北海道マラソンに向け本格的なシーズンが始まり、私もフルマラソン1回、ハーフマラソン3回に出場予定ですので、まずは無理せずしっかりと走り込んで、自己ベスト更新を目指していきたいと思います。

              …でも、まずはゆっくり休んで早く不自由なく動けるようになりたい。

              ジロ・デ・イタリア開幕

              2016.05.01 Sunday

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                こんにちは。ハイチエイジェント代表の鷹野公弘です。


                2016年最初のグランツールである「ジロ・デ・イタリア」が6日に開幕します。

                あまり聞きなれないかもしれませんが、7月にフランスで行われる「ツール・ド・フランス」、9月にスペインで行われる「ブエルタ・ア・エスパーニャ」と合わせて三大グランツールと呼ばれる自転車ロードレースのひとつです。

                この「ジロ・デ・イタリア」、イタリアを中心に約3週間をかけて開催され、アルプス山脈やアルニン山脈など2000m級の勾配が険しい山岳ステージが多いことから、「もっとも過酷な自転車レース」とも言われます。
                実際、この時期はまだ山々に雪が残っている箇所もあり、厳しい寒さや天候、そして険しい坂が選手を苦しめます。

                私も、現役の選手時代、練習で富士山などで山岳練習を行いましたが、2000mを超える山登りはつらかったことが思い出され、このレースの厳しさを実感します。

                そのため、「世界最高の自転車レース」と言われるのも実感できます。


                今年のレースは、6年ぶりにオランダ(中部の都市アベルドールン)からのスタートとなり、主に前半は平坦な区間と中級山岳ステージが交互に行われます。

                そして、6カ所の峠越えある第14ステージから始まる後半戦は、本格的な山岳ステージに突入。
                特に、第19ステージは標高2744mのアニェッロ峠を越え、続く第20ステージも3つの峠を越える山岳ステージが見どころではないでしょうか。

                総延長3383劼虜Gの大会、どうなるか目が離せません。

                熊本地震

                2016.04.17 Sunday

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                  4月14日夜から続く、熊本県を中心とした一連の地震で、甚大な被害がでております。


                  こんにちは。鷹野公弘です。


                  余震もまだまだ続いており、昨日から雨も降っているとのことで、これ以上の被害が出ないことを心から祈っております。

                  私も、2月に別府大分毎日マラソンに参加した際、熊本はもちろん南阿蘇地方などにも訪れましたので、報道等で被害の大きさを見るたびに言葉にならない気持ちです。

                  現地でお世話になった方々は、無事でしょうか。

                  友人から、無事の連絡はありましたが、その中で避難所以外にはまだ十分に救援物資が届いていないとの話もあり、食べることも儘ならないとのことでした。

                  私自身、すぐにでも熊本に出向き少しでもお役に立ちたいと思いましたが、まずは今自分に出来ることを考え行動してきました。

                  こういう時こそ「絆」を大切に、人のために役立ちたいと思います。

                  グリーンベルト

                  2016.04.02 Saturday

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                    クルマで走っていると気がつかないこと、見えないものでも、ランニングで走っていると、気がついたり見えたりします。

                    こんにちは。ハイチエイジェント代表の鷹野です。

                    最近、走っていて思うのですが、札幌って公園多くないですか?
                    そんな訳で、すこし調べてみました。

                    平成27年現在、2725の公園が札幌市にはあり、面積にすると2.428.4haにもなり、これは、全国的にみてもかなり高い水準にあるそうです。

                    公園は、生活環境の豊かさを示す主要指標のひとつで、札幌市は「環状グリーンベルト構想」に基づき整備されてきました。

                    この「環状グリーンベルト構想」、札幌の市街地を緑の帯で囲むことで、都市生活の中でも日常的に自然や緑の息吹を感じられる街づくりをしようと、昭和57年に提起されました。

                    そして、大小さまざまな公園はもちろん、各区にはその拠点となる公園が整備され、魅力的な公園が点在しております。

                    その中で、本日は私鷹野公弘のおすすめを紹介していきたいと思います。

                    まずは、東区にあるモエレ沼公園。
                    札幌に在住している方はもちろん、世界的にも有名な公園。
                    それもそのはず、世界的彫刻家「イサム・ノグチ氏」が、「全体をひとつの彫刻作品にする」というコンセプトのもと造成がすすめられ、自然と景観、そして芸術が融合した公園です。
                    また、不燃ゴミと残土で作られた標高62mのモエレ山は、東区唯一の山なんです。

                    つぎは、手稲区の拠点、前田森林公園。
                    園内の半分を森林が占めている緑豊かな公園ですが、じつはなにもない土地に10年をかけ70000本以上の木々を植栽して造られました。
                    この公園、なんといっても全長600mの運河と並行して植えられたポプラ並木が壮大です。

                    また、南区の拠点公園の石山緑地。
                    札幌軟石の採石跡地につくられたこの公園は、なんといっても迫力があります。
                    また、北海道在住の彫刻家集団「サンク」が手がけたこの公園は、コロシアムを連想させるネガティブマウンドや、若干ななめになった赤いジャングルジムなど、芸術性の高い公園です。

                    私が、ひそかに好きだった公園、じつは「環状グリーンベルト構想」によって作られていたんですね。

                    他にも、魅力的な公園がいっぱいあるのですが、それはまだ次回書きたいと思います。


                     

                    旧北海道庁図書館

                    2016.03.20 Sunday

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                      こんにちは。ハイチエイジェント代表の鷹野公弘です。


                      シュークリームや開拓おかきで有名な「北菓楼」が、北1西5にある旧道立文書館別館を保存・改修し、同店の札幌本館として、昨日オープンしました。


                      じつは、この建物、以前三好好太郎美術館として使用されていたこともあり、御存知のかたも多いと思いますが、大正15年に北海道庁図書館として建てられた、札幌ではとても歴史ある建物で、今回、この旧北海道庁図書館を総工費14億円を投じて、世界的有名な建築家の安藤忠雄氏が基本デザインを手がけたそうです。

                      安藤忠雄氏と言えば、水の教会や光の教会、表参道ヒルズ、フォートワース現代美術館、上海保利大劇場などを手がけた世界的にも有名な建築家で、新国立競技場建設の審査委員長でも有名。

                      そんな安藤忠雄氏が、「北海道に誇りある次世代の観光名所に」と、歴史的価値の高い南側と西側のレンガや外壁は補強しながらもそのまま残しつつ、後ろ側は新しい建物に建て替えるなどして、新旧の素材を織り交ぜ融合し、モダンな空間を実現させたそうです。


                      この「北菓楼」札幌本館、1階は同社で取り扱うほぼすべてのお菓子を取り扱うショップとして、また、過去に三好好太郎美術館としても使用されていた経緯もあることから、三好氏の作品も常設される「ミギシ・サテライト」も設置されるとのこと。

                      また、2階はカフェスペースとして、吹き抜けの多目的スペースがあり、かつて図書館だった面影を演出するため、天井まで壁一面に見上げる本棚が設置されているそうです。


                      でも、立て替えるよりお金も手間も何倍もかかったと思いますが、このような歴史的建造物が保存されることは、札幌市民としてとてもうれしく、そして誇りに思います。

                      そして、いつまでも大切に多くの人々から愛される場所であってほしいですね。

                      会社からも近いので、明日あたり見に行ってみようと思います。